徳島の四国霊場第7番十楽寺の治眼疾目救済地蔵尊徳島の四国霊場第7番十楽寺の眼病平癒のお守り

【治眼疾目救歳地蔵尊】
今から数百年前(時期は定かではない)、親孝行な息子が、眼の見えない母親の手を引き、四国巡礼していた際、当十楽寺の大師堂の下にある石に心引かれ、一心不乱に地蔵菩薩のご真言「オンカカカビサンマエイソワカ」と唱えると、不思議な事に、開眼し、眼が見えるようになったと言われている。その石は誰が置いたのかは不明。弘法大師ゆかりの修行僧ではないか、とも言われている。

 

四国の徳島の霊場十楽寺の水子地蔵

【水子地蔵尊】
四国の徳島の霊場十楽寺の追悼の碑

【泉州光明講追悼の碑】

 

四国の徳島の霊場十楽寺の修行大師

【修行大師】

 

四国の徳島の霊場十楽寺の境内

 

四国の徳島の霊場十楽寺の境内境内

 

四国の徳島の霊場十楽寺の境内

 

四国の徳島の霊場十楽寺の境内

 

四国の徳島の霊場十楽寺の境内

 

四国の徳島の霊場十楽寺の休憩所